虐待・暴力の疑いがあるときは、証拠が大事

泣き寝入りしない為の【証拠・解決方法】が必要な方、福岡探偵社 トータスへご相談下さい。

以前、10歳の子が虐待で亡くなっていたのに次は8歳の子が両手両足を縛られて水風呂に入れられているという事件がありましたね。
また、小さな命が奪われる所でした。

「身体にあざが残るといけないと思った」
そんな理由から水風呂に入れて虐待をしていた様です。
でも本人達は、これをしつけと言っています。
どこまでがしつけで、どこからが虐待かの判断はとても難しい所です。

最近では、暴行を受けているのは、子供ばかりではありません。
介護施設で老人の方も、暴力を受けています。
認知症の老人のお腹を殴ったり、車椅子に乗せるのに失敗し床に落としたり‥
老人の方の家族が身体のアザに気が付き、命の危機を感じたそうです。
「何とかしなければ」
と息子さんが、部屋に小型カメラを仕掛けて介護施設の男は逮捕されました。
やはり、逮捕の決め手になるのは証拠ですよね。

もし、小型カメラを仕掛けないで何もしなかったら亡くなっていたかもしれません。

介護施設に大切なご家族を預けている方は、たくさんいると思います。

認知症という病気を利用して、酷い扱いをするなんて絶対許せません。

経営者側からすると給料を支払って雇っているのに、従業員が暴行を加えていた。なんて事はあってはならない事で、すぐに対処するべきです。

このように、経営者が見ていない所で何をしているか分からない。
ちゃんと仕事しているか気になる事はありませんか?

上記の件もそうですが、そのほかにも
「営業の外回りの仕事で、何時間もサボっていないかな‥」

「接客態度や言葉遣いは大丈夫かな?」
などなど。

なかなか、会社側から解雇するのが厳しくなってきている今、ちゃんとした証拠と理由があれば解雇できるかもしれません。

有利になる確実な証拠を撮り、その後、どうするべきかのアドバイスも行います。

福岡探偵社 トータス
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